マディアは、健康寿命延伸をめざして、人々のヘルスケアへのアドヒアランスを高める事業に貢献して参ります。

サービス

パターン2

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薬局、薬剤師への価値提供

マディア・スピーク

ワクチンや薬には、必ず副反応や副作用があり、副作用による健康被害を最小化するには、早期発見が重要です。薬の服用中に感じた体調の変化を、主治医や薬局へ相談することが早期発見の第一歩です。これにより、副作用への早期対応、重症化回避につながり、薬物療法の臨床的有用性が高まり、医療費適正化ももたらします。
マディア・スピークは、薬剤師業務「患者さんに、何に注意するかをわかりやすく指導する」、「患者さんの感じた体調の変化が副作用か否かを調べて、主治医に情報提供する」「高齢者の安全な薬物療法を指導する」を支援し、効率化します。

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地域への価値提供

糖尿病重症化予防
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製薬企業への価値提供

理解度調査
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製薬企業への価値提供

コンサルティング
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アカデミアへの価値提供

学会事務局

News

2021年6月26日

第23回日本医薬品情報学会学術大会(2021年6月27日開催)のシンポジウム5「地域で活躍する薬局の近未来。変革する薬局での医薬品情報の活用」にてマディア・スピークを用いた情報提供の事例が紹介されました。

2021年7月13日

薬事日報(2021年7月14日発行)に、薬剤師業務支援システム“マディア・スピーク®”が紹介されました。

2017年12月28日

健康サポート薬局(2017年3月時点届出済薬局対象)に関する調査

2018年11月13日

m-SPEHEC(マディア・スピーク)をプレスリリースいたしました

2018年12月6日

厚生労働省平成30年度高齢者医療運営円滑化等補助金における 「レセプト・健診情報等を活用したデータヘルスの推進事業」を受託

 

マディア スピーク®
m-SPEHEC

マディア・スピークは、安全な薬物療法のために

薬剤師の副作用指導、副作用確認業務を支援します。

薬剤師業務を効率化し、アウトカムを均てん化します。

*動画内で示している副作用名や数字はサンプルです、ご利用しないようお願いします。

m-SPEHEC 副作用指導支援

 

マディア・スピークは、薬歴システムと連携して使用すると、副作用指導の薬歴業務が1処方せんあたり2分間短縮します。

 

(ご視聴時間:約 2分15秒)

m-SPEHEC 副作用確認支援

 

患者さんから相談された体調の変化が副作用か否かを網羅的に効率よく確認できます。

 

 

 

(ご視聴時間:約 2分13秒)