11月23日(土)に、第2回日本くすりと糖尿病学会学術集会にて、USアッシュビルプロジェクト®の実際を参加薬剤師が特別講演をします

アッシュビルプロジェクトは、米国で行われた、薬剤師が、主治医と協力して生活習慣病患者の自己管理を支援する“コーチ”を担い、疾病予後の改善ならびに総医療費の低減をもたらした画期的なプロジェクトです。

米国ノースカロライナ州アッシュビル市の薬局で、このプロジェクトに参加し、実際に患者のコーチをしていた薬剤師のAnthony Pudlo先生が来日し、第2回日本くすりと糖尿病学会学術集会にて特別講演をされます。

マディアでは、Anthony Pudlo先生の来日をご支援しています。

第2回日本くすりと糖尿病学会学術集会

特別講演2 「アッシュビルプロジェクト®の現在と今後の展望」 演者 Anthony Pudlo PharmD, MBA, BCACP. Iowa Pharmacy Association

日時:2013年11月23日(土)11:00~12:00

場所:星薬科大学

〒142-0063 東京都品川区荏原2-4-41

リンク先

http://conet-cap.jp/jpds2013/message.html

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