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平成29年度 厚生労働省 成果連動型SIBモデル事業に 多摩市での糖尿病重症化予防事業が採択され、塩崎恭久前厚生労働大臣が視察されました。

2017/12/17 16:48 に Editor MAdhere が投稿   [ 2017/12/17 16:52 に更新しました ]
平成29年度 保健福祉分野における民間活力を活用した社会的事業の開発・普及のための環境整備事業に、マディアの推進する糖尿病性腎症の重症化予防を目的とした「多職種連携による自己管理支援事業」が採択され、多摩市で計画策定が進行しております。

11月13日には、塩崎恭久前厚生労働大臣が多摩市を視察された際に、本事業のコンソーシアムメンバーである多摩市医師会から説明を受け、事業を実施する薬局を訪問されました。



田村多摩市医師会長、藤井多摩市医師会理事より事業のご説明





多摩市内の薬局を視察

(左から、安里健幸まちづくり政策監、南多摩薬剤師会篠崎理事ら薬局の皆様、塩崎前厚生労働大臣、小坂多摩市薬剤師会長、井上健康福祉部長、厚田北里大学薬学部教授、M古川、磯山経済ジャーナリスト、M佐藤)